呼び値変更
今日から呼び値が変更したようです。私的には慣れの問題なのでしょうが、見づらい感じを受けました。このことにより投資する人が減らなければいいのですが・・・
以下、東京証券取引所より抜粋
| 【参考:規則改正の概要について】 ○株券等の呼値の単位の変更について ○有価証券オプション取引の呼値の単位の変更について |
2008年7月22日
今日から呼び値が変更したようです。私的には慣れの問題なのでしょうが、見づらい感じを受けました。このことにより投資する人が減らなければいいのですが・・・
以下、東京証券取引所より抜粋
| 【参考:規則改正の概要について】 ○株券等の呼値の単位の変更について ○有価証券オプション取引の呼値の単位の変更について |
2008年7月20日
ここで2回のサーバー引越し経験を基にサイト移転方法をご紹介させていただきます。
※.htaccessを使う場合は、下記1と2はスルーしてください。
1、旧サイト内、全ての内容を削除し、サイト移転のお知らせ文面に置き換える。
ほとんどの方が、旧サイトのコンテンツをそのまま引き継いで移転すると思われます。なので検索スパムに引っ掛からないよう旧サイトの内容は全て削除し、サイト移転のお知らせだけにした方が良いかと思われます。
掲載例: (サイト名)は次のURLに移転しました。 http://(移転先のURL) ←クリックしてください。
2、Googleに新しいURLが反映されるまでは自動移動(リダイレクト)は使用しない。
私は、いきなりmeta refresh(5秒)を使用した際、Googleの検索エンジンから消えてしまったことがありました。なので、Googleに認識されるまで待った方がいいと思います。Googleのロボットは優秀なのでリダイレクトを使用しないでも認識してくれます。ちなみに今回、私の移転時は3日で反映されました。
3、Googleに認識されたら、301リダイレクト(.htaccess又はmeta refresh)を使用する。
ここでは.htaccessの方をおすすめしますが、.htaccessを使えないサーバーの場合はmeta refreshタグを使用してください。また、meta refreshの際は、必ず(0秒)に指定してください。
※ 0秒=301リダイレクトの扱いになり、0秒以外は302リダイレクトの扱いになります。
meta refreshの記述例
<meta http-equiv="refresh" content="0;url=http://引越し先URL">
.htaccessの記述例
Options +FollowSymLinks
RewriteEngine on
RewriteRule (.*) http://引越し先URL/$1 [R=301,L]
.htaccessの使用例
上記の記述をテキストエディター(メモ帳)等を使用し、ファイル名を.htaccessとして保存し、アップロードします。ここで注意が必要なのは、windowsマシンを使用している場合、.htaccessというファイルを作成できません。なので、一時的にa.htaccessとして保存して、アップロードした後にファイル名(頭に入れた)aをはずして.htaccessと変更(リネーム)してください。それで完了です。
※上記の記述例はコピー&ペースト(貼付)してお使いください。
4、残りの主要検索エンジン(Yahoo、MSN)等に認識されるまで待つしかありません。
私の場合、.htaccessは半月ぐらい、meta refreshの際は1ヶ月ぐらいで認識(反映)されました。
全ての主要検索エンジンに認識された後は
以前のサーバーがそのまま利用できる場合:そのまま、リダイレクトを使用した状態でも構いませんが、サイト移転のお知らせ(リダイレクトしない)に戻した方が、検索エンジンに引っかかるので私はそちらの方をおすすめします。
以前のサーバーが使用できなくなる場合:リダイレクトの影響でサイト利用者がURLの変更に気づいていない場合がある為、最低でもサーバーが使用できなくなる、1週間前からはリダイレクトをしないで、サイト移転のお知らせに戻した方が良いと思われます。
最後にサイト移転はいずれの際も最低1ヶ月くらい前から余裕をもって行いましょう。
※ あくまで、私の経験に基づく手法を書いたので、参考程度にお願いします。
2008年7月19日
2008年7月 5日
※MTをインストールするサーバーにより、インス方法が違うようなので、あえて噛み砕いた説明はしておりません。あくまで、自分が忘れない為の覚書になりますのでご了承ください。
1、データベース(My sql)の作成
2、Six Apart よりDLする。個人ライセンス無償版はこちらのECバイヤーズ より
3、DLしたファイルを解凍し、その中の「mt-config.cgi-original」を「mt-config.cgi」にリネームする。
4、上記でリネームしたファイルを開き、「CGIPath」と「StaticWebPath」+MySQLの部分を書き換える。
5、上記「CGIPath」で書き換えたディレクトリ内にFTPでアップロードする。アップロードが途中で中断される場合は、ファルダやファイルごと1つずつアップロードしてください。※上書き厳禁
※書き換えたディレクトリ部分=DLしたMTのフォルダ名は同じ
6、アップロードが完了したら、「mt-config.cgi」以外のcgiファイルのパーミッション(属性変更)を755に設定する。
7、MTがちゃんとインスできているかを「mt-check.cgi」ファイルを開き確認する。システムのチェックを完了しました。Movable Typeを利用できます。と表示されればOKです。
8、あらかじめ、ブログのデータを保管するディレクトリ(フォルダ)を作成しておく。
9、「mt.cgi」を開き、Movable Typeのアカウント作成、インス等を行う。この際に、上記8で作成したディレクトリとブログURL、公開パスを一致させる。
10、管理画面が開いたら、MTの設置は完了です。
2008年7月 1日
株チャはリンクフリーなっております。リンクしていただけるとありがたいです。
<a href=http://kabucha.net/ target="_blank">株チャ</a>
リンクしていただける場合、↑をコピーしてお使いください。